大塚眼科医院、明石市魚住町、眼科、白内障手術、コンタクトレンズ大塚眼科医院

医師紹介

院長ごあいさつ

はじめまして。院長の大塚明です。
1994年6月に魚住の地に眼科を開院し、2022年で28年を迎えます。
2016年に現在の場所へ移転後は、設備も一新し、日帰り白内障手術や抗VEGF治療も実施出来るようになりました。
皆様に信頼される医院を目指し、スタッフ一同努力していきますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

明石市魚住町の大塚眼科医院 大塚明院長
院長
大塚 明(おおつか あきら)
略歴
・長崎大学医学部医学科卒業
資格
・日本眼科学会認定眼科専門医
・難病指定医
・身体障害者福祉法指定医
明石市民病院、冨士原病院(現京都ルネス病院)を経て、大塚眼科医院を開院。

副院長ごあいさつ

はじめまして。
2021年4月より大塚眼科医院で勤務することとなりました、
副院長の石川慶子です。
私は院長である父の背中をみて医師を志し、これまで神戸大学病院など医療の第一線で経験を積み、網膜剥離や糖尿病網膜症、黄斑前膜などの硝子体手術や加齢黄斑変性、網膜静脈閉塞症など網膜硝子体疾患を中心に研鑽を積んで参りました。
今まで培ってきたものを地域の皆様へ還元し、最善の医療をご提供出来るよう努めて参ります。どうぞよろしくお願い致します。

明石市魚住町の大塚眼科医院 石川慶子副院長
副院長
石川 慶子(いしかわ けいこ)
略歴
・川崎医科大学卒業
・神戸大学大学院医学研究科卒業(博士課程)
資格
・日本眼科学会認定眼科専門医
・医学博士
・PDT(光線力学療法)認定医
神戸大学医学部附属病院眼科助教、神戸海星病院眼科医長を経て現在に至る。